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下関漁港閘門


下関漁港閘門


水路の長さは76m、幅8m
下関本土と彦島を隔てる小門海峡にある世界最小のパナマ運河式の水門です
初代閘門は昭和11年竣工で、現在のものは三代目になります
地元では「 彦島水門 」と呼ぶ事が一般的ですが、正式には下関漁港閘門( しものせきぎょこうこうもん )と言うようです
ちなみに... 「 閘門 」は高低差のある水面に船舶を昇降させる装置の事をさすようです

歩行者用の通路もあります


下関漁港閘門


未来に残したい漁業漁村の歴史文化財産百選に選ばれています





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